バングラデシュ

日本とバングラデシュの二国間で認定された送り出し機関を紹介! 【バングラデシュ送り出し機関一覧】

2017年11月1日に外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律(技能実習法)が実施されました。
日本とバングラデシュの二国間での取り決めによると、2018年9月1日以降は認定送出機関以外からの技能実習生の受入れは停止になりました。

※厚生労働省が発効しているバングラデシュとの協力覚書は、こちら

組合案内人
組合案内人
新たに設立した「外国人技能実習機構」に認定された協同組合(監理団体)、送り出し機関でないと外国人技能実習生を受け入れる事ができなくなったんだ。
これをもとにアメージングヒューマンでは、安心安全な送り出し機関の紹介をいたします。

バングラデシュの送り出し機関数は現在(2018年11月9日付)では、総数2あります。

バングラデシュにある送り出し機関【2】

送り出し機関名 電話番号
Bureau of Manpower Employment and Training (BMET) +8801929514899,
+88029335463
Bangladesh Overseas Employment & Services Limited (BOESL) +8801716425284
技能実習、特定技能を両立したホームページ作成
特定技能キャンペーン案内

特定技能の実施により、一般的な幅広い分野で外国人材の受入れが始まりました。今まで閉鎖的であった外国人受け入れ制度、事業などが開かれ、民間事業(登録支援機関)の参入により新しい時代に突入します。

つまり、メディア広告、インターネット広告などを通して外国人受け入れの情報が溢れ出るということです。
精査される側の監理団体(協同組合)、送り出し機関、登録支援機関は、受け入れ先の企業向けに、特定技能、技能実習制度を両立したホームページを作成、リニューアルすることが最優先です。(登録支援機関は新規作成)

※私たちも皆さま(事業主様)と同様であり同業者が増えてきます。敢えて警鐘を鳴らし自戒の念を込めてお伝えさせていただいております。

Amazing Human(アメージングヒューマン)では、新しい在留制度「特定技能」を組み合わせ、外国人材を受け入れることができる魅力あるデモサイトを公開中!
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